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GPSモジュール(代品)が届いた [電子工作]

(2016.05.26)
SEEED STUDIOからGPSモジュール(代品)が届きました。
2016_0526.png右が前回、左が今回届いたもの

早速、動かして・・・
と行きたい所ですが、そう簡単にはいきません。

多くの場合、中国系の通販サイトで購入した部品の技術資料は自力で入手するしかありません。SEEED STUDIOは少しましで、wikiページ(こちら)に技術資料が用意されています。
ただし説明書ではなく、回路図、パターン図、モジュール仕様書、テストプログラム・コード等々です。ここから必要な情報を探さなければなりません。

<判ったこと>
(1)GPSモジュールにはI2Cで接続する。
(2)I2Cアドレスは0x05。
(3)3.3v電源で動かす。+5Vを入力し、内部で3.3Vを作っている。

<判っていないこと>
(1)GPSデータを取得するために必要な起動シーケンス(制御コマンドetc.)は無いのか?
(2)I2Cでリードを掛ければデータが送られてくるのか?

テストプログラムを読み解いて行くしかありません。

TQFPの半田付け練習を始めた [電子工作]

(2015.06.09)
基板を予備加熱するヒータ・コントローラと半田こての温度を調節するソルダ・コントローラが動き出したので、秋月電子の変換基板(これ)とPICクラブで頂いたdsPIC33FJ64MC706(これ)を使ってTQFPの半田付けを試して見ました。

先ずは、dsPICを基板中央に描かれたPADに合わせて置こうとするのですが(器用な方では無いので)、何度も失敗します。それでも諦めずに上に下に右に左に調整を繰り返していると、丁度良い位置に”ピタッ”と収まる瞬間がやってきます。位置が動かないよう注意して、半田で一カ所仮止め出来れば前半戦の終了です。

後半戦はいよいよ引き半田に挑戦します。WEBで見つかる引き半田のビデオを見ていると、簡単に出来そうなのですが・・・実際はあちこちでブリッジして、ビデオのようには行きません。

余分な半田を取り除き、フラックスを塗って引き半田を繰り返し・・・
ヒータ・コントローラとソルダ・コントローラが効果を発揮したのか、何とか64本のピンを半田付けすることが出来ました。
パチパチパチ~
2015_0609_1.png変換基板でTQFPの半田付け練習

1枚目より2枚目、2枚目より3枚目と少しずつ、良くなっているのですが、まだまだ本番(Osclilogi-32基板)に挑むのは早そうです。もう暫く、変換基板でTQFPの半田付けを練習します。


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秋月電子に注文した部品が届いた [電子工作]

2015_0314_2.png(2015.03.14)
Heater_Controler基板の部品一式を秋月電子の通販で買い求めることにしました。秋月電子の通販サイトここです)で部品を1点ずつカートに入れ、カード決済を選べば(予め会員登録する必要がある)発注完了です。
2015_0314_3.png写真付きなので確認しやすい

3/12に注文した品が3/14の午前中に届きました。送料が500円掛かりますが、スギ花粉に悩まされるこの時期に秋葉原へ出かけなくて済むことを思えば安いものです。
2015_0314_1.png二日後に届いた

注文した品が揃っていることを確認して、早速PIC16F1705をブレッドボードにセットしました。
新しいデバイスにPICkit3を接続するときは、毎回ワクワク(ドキドキ)します。慎重に電源PIN、Vpp、ICSPDAT、ICSPCLKを接続して、PICkit3のデバッグ・ボタンを押すと・・・

プログラム・メモリの消去でエラーになりました。orz

デバイスは正しく認識しているので、PICkit3とデバイスの接続は良さそうなのですが、どこに問題があるのでしょうか?電源電圧を5.05Vに上げると、今度は”Vddが4.75Vにしかならない”というメッセージが表示されました。

PIC16F1705の書き込みには別電源が必要?

Webで検索してもそんな書き込みは見つからないのですが、取り合えず用意した5V電源をブレッドボードに接続しようとして、ようやく自分の犯した過ちに気付きました。

ブレッドボードの両側にある電源ラインのうち、右側のVssだけPICkit3のGNDと接続されていませんでした。そこにPICのVssを接続したので、PICに正しく給電されないまま、デバッガを起動していたのです。
2015_0314_2.png右側のVssが浮いていた

そんな状態でもPICkit3はデバイスを認識してプログラミングを始めようとするのです。(<==実は前にも経験している)

電源ラインを接続すると、何事も無く書き込まれたプログラムが走りました。

これでLEDチカチカを始めることができます。
やれやれ

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DealExtremeに注文したコンデンサが届いた [電子工作]

(2015.03.06)
二月始めに注文したコンデンサ(これです)が一ヶ月かかって届きました。

<注文履歴>
2015/03/06 10時頃 郵便受けに入っていた
2015/02/11 22:17:25 Full Shipment Your order has been fully shipped.
2015/02/11 11:32:44 Order Processing Order is being prepared for Shipment.
2015/02/08 10:29:01 Order Processing Order is being processed.
2015/02/08 10:29:01 Payment Confirmed Payment verified.
2015/02/08 10:28:53 Order Received Order has been created, awaiting paymen

2015_0306_1.png部品に捺印が無い

こんな回路(↓)で5mA程度の電源が出来そうです。
2015_0306_2.pngLTspiceによるシミュレーション

さて、これで何を作ろうか?

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PIC16F1705は優れものと感じた [電子工作]

(2015.02.25)
PIC16F1705(これです)を使ったヒータ・コントローラのプログラムを書き始めました。必要なコードがプログラム・メモリ(8kW)内に収まるかどうか、その見極めをつけてから基板を発注しようと考えています。デバイスが手元に無くてもプログラムを書けますし、シミュレータで動かしてみることも出来ます。

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無償で手に入る(これです)とXCコンパイラこれです)さえパソコンインストールすれば、
PICプログラミングを始められます。
すごい時代だなぁ~
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PIC16F1705は”ENHANCED MID-RANGE”と呼ばれるデバイス(その特長をまとめたページを見つけました==>こちら)で、”割り込み時のレジスタ自動退避”とか、”インデクス付き間接アドレッシング”とか、地味だけれどPICの能力向上に貢献しそうな機能強化が施されています。ポインタ渡しの関数が書きやすくなり、プログラム・サイズ削減の効果を実感しています。

色々調べていて、判らなかったのがタッチ・チャネルのことです。MicrochipのWEBページには、PIC16F1705にタッチ・チャネルが8CHあると記されているのですが、データ・シートにはそれらしい記述がありません。

???
何だか狐に摘まれたような気持ちでしたが、”Capacitive Voltage Divider”に関するアプリケーション・ノートAN1298(これ)を見つけて、漸く疑問が氷解しました。

タッチ・チャネルセンサは”CSM”から”CTMU”を経て、”CVD”(<==10bitA/Dだけで特別な電流源を必要としない)に替わっていました。

やれやれ

ヒータ・コントローラでは、PIC16F1705内蔵のOPアンプ、DAC、COGを活用します。
こんなにピッタリなデバイスが見つかって、ラッキーです!
(しかもこのデバイス、発売から1年以上たってERRATAが発行されていない。つまり仕様書通りに動作する。あたりまえのようだけれど、最近のMicrochip社のデバイスではなかなか無いこと。)

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サンプル出荷が始まったPIC16F1765というデバイス(こちら)は、PIC16F1705とピン・コンパチで、10bitDACとFVRが搭載されています。入手が楽しみです。
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二つのプロジェクトを並行して進める [電子工作]

(2015.02.19)
半田付け支援装置に取り付けるヒータ・コントローラの設計がまとまりました。
制御デバイスにはMicrochip社が”Cost Effective 8-Bit Intelligent Analog Flash MCU”と呼ぶPIC16F1705(これです)を選びました。プログラム・ステップが8kWと少ない所が気になりますが、あれこれ機能を欲張らなければ多分大丈夫だと思います。

整流ダイオードとトランジスタ増設して、200Wクラスのヒータ・コントローラとしても使えるようにしました。こちらは低温調理用のヒータです。
2015_0219_2.pngヒータ・コントローラ

ヒータ・コントローラにはアナログ回路(PIC内蔵のOPアンプとトランジスタ)があるので、開発にはオシロスコープが欲しいところです。

残念ながら、TQFPの半田付けが出来るようになるまでOscilogi_32は使えません。急遽、
PIC32MX250F128Bを使ったOscilogi2を作ることにしました。と言ってもブレッド・ボードで試作した回路を基板に起こすだけなので、作業は簡単に済みました。スペースがあったので、5Vのロジック入力端子を設けました。
2015_0219_1.pngオシロジ2

(例によって)暫く熟成を待ってからFusionPCBに発注しようと思います。

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親族SNS管理人は水魚堂氏が作成・公開している回路図エディタとプリント基板編集ソフトウェア(こちら)を使っています。とても使いやすくて作業がサクサク進みます。水魚堂氏に感謝!

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ペリフェラルトリガ・ジェネレータ(PGT)が気になる [電子工作]

(2013.11.23)
PIC24EP256GP202のマニュアルにざっと目を通しました。multi-node対応の9bitモードや最大17.5Mbpsのボーレートを備えたUARTなと目を引く機能が満載です。中でも気になるのがペリフェラルトリガ・ジェネレータ(PGT)です。

マニュアルの記述によれば・・・
”ペリフェラルトリガ ジェネレータ (PTG) モジュールは、ユーザによる設定が可能なシーケン
サです。このモジュールを使うと、複雑なトリガ信号シーケンスを生成して、他の周辺モジュー
ルの動作を連係させる事ができます。
PTG モジュールはアナログ/ デジタルコンバータ (ADC)、出力コンパレータとPWM モジュー
ル、タイマ、割り込みコントローラ等のモジュールと接続するよう設計されています。”
と言うことなんですが、イマイチ様子が掴めません。

使い方はこんな感じ
”複数レートでサンプリングを実行するステップ命令プログラム”
例32-3: PTGQUE レジスタ内のステップ命令
/* PTG Commands */
#define PTGCTRL (0x0<<0)
#define PTGWHI (0x4<<4)
#define PTGTRIG (0x8<<4)
#define PTGJMP (0xA<<4)
#define PTGJMPC0 (0xC<<4)
_STEP0 = PTGWHI | 0x0; // Wait for positive edge trigger 0
_STEP1 = PTGCTRL | 0xF; // Generate output triggers 7, 6, 5 and 4 (broadcast)
_STEP2 = PTGCTRL | 0x8; // Start PTGT0, wait for time-out
_STEP3 = PTGTRIG | 0x1; // Generate output trigger 1
// Start main loop
_STEP4 = PTGCTRL | 0x9; // Start PTGT1, wait for time-out
_STEP5 = PTGTRIG | 0x2; // Generate output trigger 2
_STEP6 = PTGTRIG | 0x3; // Generate output trigger 3
_STEP7 = PTGCTRL | 0x9; // Start PTGT1, wait for time-out
_STEP8 = PTGTRIG | 0x2; // Generate output trigger 2
_STEP9 = PTGJMPC0 | 0x4; // Jump to STEP4 if PTGC0!= PTGC0LIM, increment PTGC0
// End main loop
_STEP10 = PTGJMP | 0x0; // Jump to start of queue


う~む!
上手く使いこなせば役に立ちそうな気はするけれど・・・
”強敵現る!”という感じです。

日本語データ・シート(DS70669A_JP)に『キュー深さを設定可能(8 ~ 32 エントリ)』と言う記述があるのですが、いくら探しても”キュー深さを設定する方法”が見つかりません。

どうなっているのだろう?

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注文したデバイスが今朝届いた [電子工作]

(2013.11.22)
11/19に注文したPIC18F25K50とPIC24EP256GP202が航空便で届きました。
この早さに圧倒されています。(<==開発スピードが全く追いついていない!)

2013_1122_1.PNGタイから航空便で届いた

PIC24EP256GP202のマニュアルをぼちぼち読んでいるのですが、全て(<==530ページもある)を読み通すことなどできません。メモリ構成、高速A/D、DMA、割り込みの辺りに絞って、8bit系のMCUとの違いを把握するつもりです。

2013_1122_3.PNGPIC24EP256GP202の雄姿

この中に256kBのプログラム・メモリと32kBのデータ・メモリ、12bit 500kspsのA/D、etc.が詰まっている・・・
兄弟モデルのPIC24EP256MC202だと、さらにブラシレスDCモータなどの制御に適した高速PWMが組み込まれます。(しかも値段はGPより少し安いことに後で気がついた!)

このデバイス、使いこなせるかどうかちょっと心配です。

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Fusion PCBの基板発注でちょっとゴタゴタした [電子工作]

(2013.03.12)
Fusion PCBのMy Acountページでオーダーした基板のステータスを確認しました。
発注と同時にGerverファイルを送ったので、支払いが行われたその日の内にOrder Statusが”PCB Processing”になり、Comment欄には”file examination”と記されてました。
『問題なくcheckを通って欲しい』と願っていたのですが、週末になって何やら不穏なCommentが・・・
Order Information

Status History & Comments

Date    	Order Status 	Comments
03/06/2013 	Confirmed 	 
03/06/2013 	Confirmed 	PayPal status: Completed @ 21:53:08 Mar 05, 2013 PST
				Amount: 74.64 USD
03/06/2013 	PCB Confirmed 	This order has PCB item(s)
03/06/2013 	PCB Processing 	PCB File:D74156_IR_PC_0306.zip is now waiting for file examination.
03/06/2013 	PCB Processing 	PCB File:D74156_EQ_BT_0306.zip is now waiting for file examination.
03/09/2013 	In production 	D74156_IR_PC_0306 is coming back from production workshop.
03/09/2013 	In production 	D74156_EQ_BT_0306 is coming back from production workshop.

Order Statusが”In production”で”coming back from production workshop”って何が起きているのでしょう。問題が見つかって製造現場から返されたとか?

気を揉みましたが週明けになっても進展が無いので、問い合わせメールを入れました。
”Is there any probles or not?”

そして、その返事が先ほど届きました。
”I have checked again about your order #D74156,there have no problem.
Now your pcb have already produced,we will ship it in two days.”

何が起きたのか判りませんが、親族SNS管理人のオーダーした基板はFusion PCBの製造ラインに乗ったようです。順調に進めば来週中に届きます。
(ワクワク)

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Fusion PCBに基板を発注した [電子工作]

(2013.03.06)
久しぶり(約一年振り)にFusion PCBへ基板を発注しました。前回の経緯は<こちら>をご覧下さい。
Fusion PCB Serviceのトップ画面はこんな感じです。

2013_0306_1.png発注手順が少し変わった
最初にGERVERファイル一式をまとめたファイルを指定(手順1)するようになり、以前のようにプリント基板にオーダー番号を記入しなくても良くなりました。

2013_0306_01.png記入する項目
あれ?さっきと違う!
”100% E-test(Free)”に変わった。

少し前に行った親族SNS管理人のオーダーがどのように扱われるのかちょっと心配です。

最初に送るGERVERファイルに関する説明がTOP画面の下の方に記されています。(内容は以前と同じ)
3. Gerber file requirements:
   The following layers are needed:

    Top Layer: pcbname.GTL 
    Bottom Layer: pcbname.GBL 
    Solder Mask Top: pcbname.GTS 
    Solder Mask Bottom: pcbname.GBS 
    Silk Top: pcbname.GTO 
    Silk Bottom: pcbname.GBO 
    Drill Drawing: pcbname.TXT 

   Note: 
    Board outline must be included at least in one layer. 
    The Gerber file must be RS-274x format. 

””Product Options”で指定するファイルは、上記ファイル一式の圧縮ファイル名です。オーダーする基板の情報を一通り入力して、”ADD CART"をクリックします。
----------------------------------------
2013_0306_2.png発注内容の確認
10×10cmの基板を2種類発注したので、”Shopping Cart Contents”にも2種類の情報が表示されました。前回間違えた”PCB Thickness”の指定をしっかり確認して、”Go to checkout”をクリックします。

----------------------------------------
2013_0306_3.pngサイン・イン
Fusion PCBに初めて注文するときは、”REGISTER”ボタンをクリックして顧客情報(住所、連絡先etc.)を登録<詳細はこちら>します。

親族SNS管理人は”Returning Customers”なので”LOG IN”ボタンをクリックしました。
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2013_0306_4.png配送先と配送方法の指定
ここで配送先と配送方法を指定します。せっかちな親族SNS管理人は(少し高いけど)EMSをチョイスしました。

2013_0306_5.png金額の確認と支払い方法の指定
下の方に表示されたトータルの支払い金額を確認し、支払い方法にPayPalを指定して”CONTINUE”ボタンをクリックします。

--------------------------------------------
2013_0306_6.png最後の確認
請求先、送付先、発注内容を確認して”CONFIRM ORDER”をクリックするとFusion PCBに対する発注は完了です。

--------------------------------------------
2013_0306_7.pngPayPal側の支払い確認
このあとPayPalの支払い確認画面が表示され、”同意して支払う”のボタンをクリックすると・・・

直ぐに、Seeed Studio Bazaar から”Order Confirmation”メールが届き、引き続いてPayPalから”Hao Pan様へのお支払いのご連絡”メールが届きました。 これにて支払い完了。 早っ!
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